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マットレス

ニトリのマットレスは大丈夫?
購入なもの(モットン)と比べてどっちがおススメ?

 

安い価格で人気のニトリの高反発マットレス♪
確かに安いですが、口コミをみると良いものと悪いもの両方に意見が分かれていたので、高くても人気のモットンと比べてみました。

 

特に、その違いやおススメポイント、メリット&デメリットなどについて紹介していきますので、購入の際はぜひ参考にして下さい。
結論から言うと、ニトリのマットレスは安いなりに劣る点が多々あります。
腰痛や快適な睡眠を求めるなら、やはり値段がするものは機能面でも良いです。

 

ニトリの高反発マットレス

ニトリ

 

価格:シングル5,380円(セミダブル7,200円・ダブル8,378円)
厚さ:4cm
サイズ:幅195p×奥行97p×高さ4p(シングル)

 

モットンと比べると、厚さが4cm(モットンは10cm)と薄いです。
また体圧分散の硬さの値をモットンは3パターンから選べますが、ニトリのマットレスは選べないため、体重によっては負荷分散が難しい です。

 

特徴

・反発性のあるウレタンフォームマットレス
・コンパクトサイズ
・つなぎ目のない1枚タイプ
・ロール状に圧縮してたためる

 

メリット&デメリット

◎メリット
・価格が安い
・コンパクトサイズで使いやすい
・ロール状にたためるので扱いやすい

 

×デメリット
・厚さが4cmと薄く、、マットレスの下の素材の影響を受けやすい
・1枚タイプでたためない
・コンパクトサイズで通常のベッドに合わない
・耐久性が不安
・硬さを選べない

 

モットンの高反発マットレス

モットン

 

価格:シングル39,800円(セミダブル49,800円・ダブル59,800円)
厚さ:10cm
サイズ:幅195p×奥行97p×高さ10p(シングル)

 

モットンは、何と言っても 厚さが10cmあり、ニトリのマットレスの2.5倍あります。
その御蔭で、マットレス下の素材の影響を受けにくいです。
また 硬さのN値を、3種類から選べて、自分の体重毎にあった硬さを選べます。
自分の体重になった硬さを選ぶことで 適切な体圧分散が可能です。

硬さの適正値

 

購入時に硬さの選べます。

購入時に硬さを選べる

 

特徴

・反発力にすぐれ寝返りがラク
・10cmの厚さで寝心地がよい
・体圧を分散し、腰の負担を軽減
・耐久性にすぐれている
・通気性が良く蒸れにくい
・ダニやほこりを予防
・体重や好みで硬さが選べる
・やわらかい素材で自由に折ってたためる

 

メリット&デメリット

◎メリット
・硬さを3種類から選べる
・腰痛を改善する
・通気性がよく衛生的
・長持ちする
・寝返りが打ちやすい
・良い睡眠ができる
・寝起きがすっきりする
・90日間返金保証付きで安心

 

×デメリット
・値段が高い

 

返金保証付きで、利用者の満足度が94.2%を誇るモットンは、日本人の体型に合わせて設計された腰痛対策マットレスとして認められています。

 

腰痛持ちの多くの患者さんもモットンを使ってから、悩みの腰痛が改善したと実感するようです。

 

また、モットンを使ってから熟睡できるようになり、朝の寝起きがスッキリして疲れが取れやすくなったという方も多かったです。

 

モットン
公式サイト

 

まとめ

ニトリの高反発マットレスと、モットンの高反発マットレスを簡単に比べてみましたが、いかがでしたでしょうか〜

 

とにかく安く・手軽にマットレスを使いたい方には、ニトリの高反発マットレスがおススメです。

 

 

高くても一度買えば10年くらい長持ちできるモットンなら腰痛改善に効果が高いので、腰痛で悩んでいる方や、疲れが取れにくい方・睡眠障害を抱えている方には、モットンの高反発マットレスが断然おススメだと思います(*’▽’)